SONG1

ファムラジオでオンエアした楽曲紹介。(随時更新中)

ジャケットをクリックすると収録アルバムに飛びます。


ラストラブ/杏里(1991)

作詞・作曲 ANRI

 

ドラマ「結婚しないかもしれない症候群」の

主題歌に起用された曲。

作詞も杏里が手掛けたミディアム・バラード。

 



あの頃のように/障子久美(1991)

作詞・作曲 障子久美

 

ドラマ「それでも家を買いました」の主題歌に起用された曲。

R&B調のミディアム・バラード。

 



DAVID/矢野顕子(1986)

作詞・作曲 矢野顕子

 

ドラマ「やっぱり猫が好き」のテーマソングとしておなじみの曲は、もともとアルバム「峠の我が家」に収録されていた1曲。

 



経る時/松任谷由実(1983)

作詞・作曲 松任谷由実

 

アルバム「リインカーネーション」のラストを飾る名バラード。

今は無き千鳥ヶ淵のフェアモント・ホテルのティールームから見る桜を歌った1曲。

アルバムのテーマである「輪廻」が表現されてる。



明日の私/竹内まりや(1994)

作詞・作曲 竹内まりや

 

エステのCMソングに起用された、前向きな気持ちになれる春に似合うナンバー。

 



PEACH MELBA/古内東子(1994)

作詞・作曲 古内東子

 

古内東子3枚目のアルバム「Hug」に収録された、春風にぴったりのポップナンバー。

サウンドとは裏腹な悲しい失恋ソング。

 



ROSE COLOR/CINDY(1991)

作詞 康珍化 作曲 CINDY

 

1989年の春の化粧品のキャンペーンソングに起用された曲。

中山美穂に提供した曲をCINDYがセルフカヴァー。

 



彼女とTIP ON DUO/今井美樹(1988)

作詞 秋元康 作曲 上田知華

 

1988年秋の化粧品のキャンペーンソングに起用された曲。

作曲は上田知華。

 



くちびるスィング/小林明子(1987)

作詞 湯川れい子 作曲 小林明子

 

1987年の春の化粧品のキャンペンソングに起用された曲。

 



ベジタブル/大貫妙子(1985)

作詞・作曲 大貫妙子

 

1985年の春の化粧品のキャンペーンソングに起用された曲。

 



Rock’n Rouge/松田聖子(1984)

作詞 松本隆 作曲 呉田軽穂


1984年の春の化粧品のキャンペーンソングに起用された大ヒット曲。

ユーミンが作曲をした、ヨーロピアン・ディスコ調のポップソング。

 



くちびるヌード・咲かせます/EPO(1984)

作詞・作曲 EPO

 

1984年の春の化粧品キャンペーンソングとして高見知佳に提供した「くちびるヌード」のセルフカヴァー。

 

 



春咲小紅/矢野顕子(1981)

作詞 糸井重里 作曲 矢野顕子

 

1981年の春の化粧品のキャンペーンソング。

オリコンTOP5入りの大ヒットに。

 



唇よ熱く君を語れ/渡辺真知子(1980)

作詞 東海林修 作曲 渡辺真知子

 

1980年の春の化粧品のキャンペーンソング。

オリコンTOP5入りの大ヒットに。

 



春の予感 -I’ve been mellow-/尾崎亜美(1983)

作詞・作曲 尾崎亜美

 

1978年に尾崎亜美が、南沙織のシングルとして書き下ろした楽曲。

1983年に発売されたセルフカヴァーアルバム「POINTS」より。

 



夜空のムコウ/川村結花(1998)

作詞 スガシカオ 作曲 川村結花

 

SMAPのシングルとして発売され、160万枚以上の大ヒットになった名曲のセルフカヴァー。

 

 



幸せになりたい/広瀬香美(1998)

作詞・作曲 広瀬香美

 

1996年に内田有紀のシングルとして発売された曲のセルフカヴァー。

 



Will…~未来へのプレゼント~/岡本真夜(1997)

作詞・作曲 岡本真夜

 

1996年に中山美穂がシングルとして発売された「未来へのプレゼント」のセルフカヴァー。

岡本バージョンは一部歌詞が書き変えられている。

 



優しい雨/鈴木祥子(1993)

作詞 小泉今日子 作曲 鈴木祥子

 

1993年に発売されミリオンヒットになった小泉今日子の大ヒット曲。

鈴木祥子のセルフカヴァーは、シングル「ラジオのように」のカップリングに収録。

 



PIECE OF MY WISH/上田知華(2013)

作詞 岩里祐穂 作曲上田知華

 

1991年に今井美樹が歌いミリオンセラーを記録した大ヒット曲。

2013年に上田知華がセルフカヴァー。

 



土曜日のタマネギ/谷山浩子(1986)

作詞 谷山浩子 作曲 亀井登志夫

 

1985年、斉藤由貴が、12インチシングルとして発売した曲。

翌年、谷山浩子がアルバム「水玉時間」でセルフカヴァー。

 



ロンサムシーズン/竹内まりや(1992)

作詞・作曲 竹内まりや

 

岡田有希子のアルバム「十月の人魚」に提供した楽曲のセルフカヴァー。

3連のロッカ・バラードが哀しく響く。

 



すずめ/中島みゆき(1985)

作詞・作曲 中島みゆき

 

ピンクレディー解散後、ソロデビューをした増田けい子のソロデビュー曲として書き下ろされた曲のセルフカヴァー。



地下鉄のザジ/大貫妙子(1986)

作詞・作曲 大貫妙子

 

原田知世の「バースデー・アルバム」のために提供した1曲。

フランス映画のタイトルがモチーフに。



ひとつだけ/矢野顕子(1980)

作詞・作曲 矢野顕子

 

矢野顕子の代表曲は、もともとアグネス・チャンへの提供曲。

矢野バージョンは一部歌詞が違う。

 



オリビアを聴きながら/尾崎亜美(1980)

作詞・作曲 尾崎亜美

 

1978年に杏里のデビュー曲として書き下ろされた曲のセルフカヴァー。

1988年に発売された、バラードアルバム「lapis lazuli」より。

 



瞳はダイアモンド/松任谷由実(2003)

作詞 松本隆 作曲 呉田軽穂

 

1983年に松田聖子に提供した大ヒット曲。

セルフカヴァーをしたユーミンバージョンは、軽快なAOR的サウンド。

 



あの日にかえりたい/荒井由実(1975)

作詞・作曲 荒井由実

 

1975年に発売されたユーミンの大ヒット曲。

元々は「スカイレストラン」の歌詞がついていたが、ドラマのタイアップの関係で、歌詞が書き変えられた1曲。

ボサノヴァ・サウンドの名曲中の名曲。

 



ブルー/渡辺真知子(1978)

作詞・作曲 渡辺真知子

 

1978年に発売された、渡辺真知子3枚目の大ヒット曲。

哀愁漂う、ゴージャスなボッサアレンジの名曲。

 



蜃気楼の街/大貫妙子(1980)

作詞・作曲 大貫妙子

 

シュガーベイブのアルバム「SONGS」に収録された名曲のセルフ・カヴァー。

軽快なボッサアレンジ。

 



AFTER YEARS/竹内まりや(1987)

作詞・作曲 竹内まりや

 

1987年に発売された竹内まりやのシングル曲。

打ち込み系ボッサの名曲。

 



泣きたかった/柿原朱美(1993)

作詞 今井美樹  作曲 柿原朱美

 

今井美樹のアルバム「ルトゥール」に提供した楽曲のセルフカヴァー。

柿原バージョンの方が、よりボサノヴァ色が濃い。

 



TWO NOTES SAMBA/八神純子(1983)

作詞・作曲 八神純子

 

アルバム「FULL MOON」のラストを飾るスロー・ボッサ。鼓動のリズムのように優しく響くナンバー。

 



思い出は美しすぎて/八神純子(1978)

作詞・作曲 八神純子

 

八神純子のデビュー曲は、美しいメロディーのボサノヴァ・サウンド。

澄み切ったハイトーン・ボイスが印象的な1曲。

 



朝焼け/中島みゆき(1977)

作詞・作曲 中島みゆき

 

中島みゆきの楽曲の中でも比較的珍しいボサノヴァ・サウンド。

夏木マリのカヴァー・バージョンも存在する。

 



どうぞこのまま/丸山圭子(1976)

作詞・作曲 丸山圭子

 

1976年に大ヒットした丸山圭子の大ヒット曲。

ボサノヴァ・サウンドの名曲中の名曲。

 



マイ・ピュア・レディ/尾崎亜美(1977)

作詞・作曲 尾崎亜美

 

1977年に大ヒットした尾崎亜美のシングル。

春を思わせるミディアム・ボッサなサウンドが心地よい1曲。

 



Bonne annee/松任谷由実(2002)

作詞・作曲 松任谷由実

 

7曲入りのアルバム「WINGS OF WINTER、SHADES OF SUMMER」に収録の、ユーミンらしいポップで軽快なボッサナンバー。

 



12月のエイプリル・フール/EPO(1985)

作詞・作曲 EPO

 

タイトルがキャッチコピー的に響く、EPOのクリスマスソング。

哀しくはかなく美しい、名バラード。

 



サイレント・イヴ/辛島美登里(1990)

作詞・作曲 辛島美登里

 

1位を獲得した辛島美登里の大ヒット曲。

女性シンガー・ソングライターのクリスマスソング、最大ヒット曲。

 

 



12月の雨/荒井由実(1974)

作詞・作曲 荒井由実

 

荒井由実のシングル曲。

シュガーベイブのコーラス・ワークが素晴らしいポップ・ナンバー。

 



綿雪&銀紙星/八神純子(1983)

作詞 山川啓介 作曲 八神純子

 

アルバム「FULL MOON」に収録された八神純子のクリスマスソング。

 



ファースト・クリスマス/夢紗(2007)

作詞・作曲 夢紗

 

オムニバスのクリスマス・アルバムのために書き下ろされた、夢紗のクリスマス・ソング。

ミディアム・ポップの名曲。

 



ブルークリスマス/飯島真理(1988)

作詞・作曲 飯島真理

 

飯島真理のクリスマスソング。

哀しいテーマの、メロディアスなバラード。

 



すてきなホリデイ/竹内まりや(2007)

作詞・作曲 竹内まりや

 

毎年クリスマス時期に流れて来る、ケンタッキー・フライドチキンのCMソング。

近年のクリスマス・ソングの代表曲。

 



サンタをひとり占め/石川優子(1983)

作詞・作曲 石川優子

 

石川優子のクリスマス・アルバム「CHRISTMAS」の軽快なポップナンバー。

 

 



FUNKY CHRISTMAS/中原めいこ(1984)

作詞・作曲 中原めいこ

 

12インチシングルとして発売された、クリスマス向けのパーティーチューン。

 



クリスマスの夜/岡村孝子(1988)

作詞・作曲 岡村孝子

 

1位を獲得したアルバム「SOLEIL」に収録されていた曲が、クリスマス時期にシングルカットに。

哀しい内容だが、どこか勇気がわいてくるようなサウンド。

 

 



恋人がサンタクロース/松任谷由実(1980)

作詞・作曲 松任谷由実

 

クリスマス・ソングのといえばまずこの曲。

リゾートアルバムの決定版「SURF&SNOW」に収録の1曲。